お知らせ

6月24日!、自由と生存の連帯メーデーin札幌

#いろいろキツいから集まってみた!

メーデーチラシpart2②

 沖縄EXP.報告会をします!
6月30日(火)18:30~19:40
ベネディクトハウス(北1東6、司教館奥)

沖縄基地問題の現場を生で見て、感じたことをみなさんと共有していきたいです!
「沖縄」と「平和」について、一緒に考えてみませんか?

6月30日沖縄報告会チラシ

 

 

韓国の若手アーティスト LPW ことシン・ジュウク氏が今年も来札します。そこで緊急企画のごあんな~い!!!

★6月15~18日 札幌働く人の家で小さなアート展第2弾やります!
その名も… 小さなアート展「月火水木」

さらに!
6月21日(日)10:30~13:30 大通公園8丁目
「凸凹どうでしょう!」自由と生存の連帯メーデー in 札幌2015 会場にて
★小さなアート展発の「ちょっと大きなアート展~♪」
★12:00過ぎ~ ライヴペインティング!(約30分)

ぜひぜひ、足をお運びください!

ジュウク_n

 

 

6/21(日) 10:30 START!
大通公園8丁目広場
「凸凹どうでしょう!」
自由と生存の連帯メーデー in 札幌 2015

10:30~13:30 @大通公園8丁目
13:30~15:15 サウンドデモ
15:15~16:30 @大通公園8丁目
18:00~22:00 @札幌働く人の家にてアフターパーティ

音楽ライブや青年の主張、海外アーティストによるライブペインティングなど盛りだくさんの内容でお届けします!

「みんな違ってみんないい」

ぜひ、自由な雰囲気を味わいに来てください!


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3/20 映画『圧殺の海』上映会のお知らせ

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沖縄米軍基地・移設問題を取り上げる映画 『圧殺の海』 の上映会を、働く人の家で行うことになりました。

・日時 3/20(金) 第一部14:00  第二部19:00

・会場 札幌働く人の家 (003-0021)札幌市白石区栄通2丁目11番13号 地下鉄東西線白石駅7番出口徒歩10分 カトリック月寒教会敷地内
Tel:011-859-2567

・参加費500円

 

そもそも米軍基地は必要なのか?移設の実態は?市民の声は?警察や米軍の対応は?

みなさんと一緒に考えていけたらと思います。

http://america-banzai.blogspot.jp/2014/11/blog-post.html

 

 

 

 

 

 

※※※札幌働く人の家 イベントのお知らせ※※※

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『続・はじめてのジェンダー ~働くことにおいてのジェンダー~』

2014年度、日本のジェンダー・ギャップ指数は104位と発表されました。
この「ジェンダー・ギャップ指数」とは、ジュネーブにある民間団体、世界経済フォーラム(WEF)が毎年各国の政治参加、経済参加、健康、教育の分野におけるジェンダーの格差を指数に表して公表しているものです。
健康的な寿命、識字率や中等教育への進学率に関する順位は対象となった142ヶ国のうち1位でしたが、経済参加は全体で102位、政治参加は全体で129位となったそうです。

前回10月に開催した講義『はじめてのジェンダー』では、そもそも「ジェンダー」とは何か、基本から話していただき、好評のうちに終了しました。
今回は「働くことにおいてのジェンダー」と題し、ジェンダー・ギャップ指数を参考にしながら、日本の労働に関する現状をジェンダーの観点から考えていきます。
そして、例えば家庭での家事や育児等、身近な個人レベルでの現状からジェンダーを掘り下げ、世界と対比しながら日本におけるジェンダー・ギャップについて話していただく予定です。

14時半から17時まで参加している間に聞きたいことや気になったことがあったら、皆様から気軽に質問をしていただけるように進めていきます。
是非ご一緒にジェンダーについて学びませんか。興味を持たれた方は下記の連絡先までご連絡ください。
ご参加お待ちしております!

日時:2015年 2月22日 14時30~17時00
会場:カトリック月寒教会 ホール(東西線「白石」6番出口より徒歩約10分)
主催:札幌働く人の家 tel:011-859-2567
地図はこちらを参照してください⇒http://www.ycw.jp/sapporo/

セミナーの詳細については添付のチラシにある問い合わせ先の電話番号にお願いします。
電話/FAX:011-859-2567

 

 

 

ミニセミナーのご案内 セミナータイトル『原発とエネルギー政策』

3.11以後の福島第一原発で起こったことによって、原発事故の重大さが改めて明らかになりました。
けれど、事故が起きて、騙されたと怒ってばかりでは前に進めません。
原発をどうするか、将来どのようにエネルギーを使っていくかは、私たちの問題です。
自分たちで学び、伝え合い、この国のあり方や将来について、どのような選択を行うか、一緒に考えていきましょう!

今回は原発やエネルギー政策について基本的なことから、動画を見たり、グループに分かれてディスカッション等を行います。

日時:11月15日(土)
19時から夕食
20時から開始
場所:札幌働く人の家1F

tel:011-859-2567
地図はこちらを参照してください⇒http://www.ycw.jp/sapporo/

 

 

※※※札幌働く人の家 秋のイベントのお知らせ※※※
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「ジェンダーという言葉を知っていますか?」
ジェンダー(gender)とは、社会的・文化的な「性のありよう」のことを指します。
...という説明を聞いても、いまいちピンときませんよね?

今年度、札幌働く人の家の秋のイベントでは、講師に宮﨑 理先生(北星学園大学大学院)をお招きし、ジェンダーとは何か?自分たちの生活にどのような影響をもたらしているのかを考えていきます。どなたでもご参加できます。

日時:10月13日(月・祝)13:00~15:45
会場:カトリック月寒教会 ホール(東西線「白石」6番出口より徒歩約10分)
主催:札幌働く人の家 tel:011-859-2567
地図はこちらを参照してください⇒http://www.ycw.jp/sapporo/

 

 

2015年度  JOCカレンダーと手帳販売のご案内10653853_10204725971290583_5643496060640888499_n

10635946_10204725970690568_6108121028029002587_n7色の手帳と美しい水彩画のカレンダーを制作し、働く若者たちの国際運動JOCは活動資金を得ています。水彩画には長崎の堂崎教会、北海道の江別教会、沖縄石垣島の川平湾など身近、または懐かしい日本の風景もあります。
カレンダーは閉じるとB5サイズ、手帳はA6サイズです。
郵送も可能。
東京、大阪、高砂、広島のJOCでも扱っています。
FBのメッセージやJOCホームページなどでお問い合わせください(^_−)−☆

札幌市内2か所の書店にカレンダーを納品してきました。市内中心部ではなくてスミマセン。また手帳は働く人の家のみで扱っています。もちろん、働く人の家の見学がてらカレンダーや手帳を買いに来ていただけたら歓迎します。事前にご連絡くださいね。どうぞよろしくお願いします。

① くすみ書房(CAPO大谷地店 1階)10:00-22:00
 ※9月末か10月上旬より展開予定とのことです。
②光明社(北11条東2丁目2-10 Tel:721-7841 カトリック北11条教会敷地内)
 火-土 9:00-17:00 / 日 9:00‐13:00

他に委託販売OKの書店をご存知でしたら教えていただけると幸いです!

 

 

2014年  札幌JOC 情報誌 どさんこ 秋号  記事紹介

ブラック企業に勤めています
記事担当 札幌JOC女性 メンバー

小さな工場で9年働いています。当時の最低賃金が641円だったのに対し、割と高めの時給750円に惹かれて転職をしました。上司は優しく、先輩従業員にもよく褒めてもらえ、給料も1分単位で出て交通費まで出る…なんて素敵な職場だろうと思っていました。
ところが、長く働くうちに会社の悪い部分が見えてきました。繁忙期に毎日3時間の残業は当たり前、優しいと思っていた上司は気に入らない人に対して酷いパワハラをし、何かあるたびにイジメの矛先を変えるので、自分がターゲットにならないように従業員同士が告げ口をする職場だったのです。私がパワハラのターゲットになり、週一回の休みも取れなくなった時、心身耐えられなくなって逃げるようにJOCに参加し始めました。
こうした現状を話した時、一人のJOCメンバーに「会社、ブラック企業だね」と言われてハッとしました。テレビやネットで報道されている『ブラック企業』よりは待遇が良い会社で、パワハラにあうのは私が悪いと思い込んでいたからです。労働についてメンバー達と一緒に勉強会をし、私は会社が労働法をほとんど守っていないことに気づくことができました。
周囲からは「そんな会社は辞めた方がいい」と言われますが、私が辞めて起こる変化は小さいものです。働きやすい環境は自分達で作っていくことをJOCの活動で学びました。私は今、会社が守っていない労働法について従業員に知ってもらおうと取り組んでいます。従業員も自分が理不尽な扱いを受けていることに気づき始めているようです。しかし大きな変化があるまで、まだまだ私の限界は来そうにありません!

「ミニセミナー『はじめてのジェンダー』について」 
記事担当  佐藤麻衣子
今年の目標の一つ、「働く若者にとって身近な社会問題を知る」ために、私たちはまずメンバーの中で関心の高い社会問題を選び、外部の人にも参加してもらえるようなミニセミナーを開いています。
労働に関する問題について取り上げた第一弾に引き続き、私がやりたいと声を上げた第二弾が『はじめてのジェンダー』です。JOCの国際プランの一つでもある「ジェンダー」について、基礎から分かりやすく学べるようにと講師を招き、当日20名近くが働く人の家に集まりました。
「ジェンダー」とは「社会的・文化的な性のありよう」のことを指します。
私は肉体的には女性ですが、自分が「女性」であるとは思えずに生きてきました。
幼い頃から「女性なのだから、お嫁さんになって子供を産みたいと思っているに違いない」と言われ続け、そんなふうに思ったこともないのに、自分の気持ちを勝手に決めつけられたようで恐怖を感じてきました。そうしたことを言われるたびに、自分が「周囲が言うような女性」とは思えず、そのことで私は社会から孤立しているように感じてしまうのです。
私がどうしてこのミニセミナーを企画したのかというと、「ジェンダーとは何か」を理解する人が身近に増えることで、自分が抱えている苦しみが少しでも和らぐのではないかと考えたからです。
「男性はこうでなければならない」「女性はこうあるべきだ」という一昔前の常識的なものに縛られることなく、女性の政治家が中心となって国を動かすことも、男性の保育士が増えて育児に携わることも、男性がメイクをしてスカートを履くことも受け入れる社会になってほしいです。人々の多様性を認められる社会に変わったら、私のように苦しむ人も減るのではないでしょうか。
このミニセミナーの開催は、そんな自分が望む社会になるために、身近なところから何が出来るかを考えるきっかけになりました。まずは私自身がもっと「ジェンダー」を学んで深く理解し、人に伝えていけるようになること。それが、今の目標です。

「マイペースふぇす 自由と生存の連帯メーデー in  札幌 2014年」

記事担当 黒川健太

今年も、私たち札幌JOCはインディーズメーデーに参加しました。毎年4月に開催していましたが札幌の4月はまだ肌寒く、暖かくなってきた6月に開催時期を移しました。試行錯誤の中での準備は、時にお互いを尊重出来ずに苦しみました。私たちが目指す「社会の中で孤立している生活を強いられている者同士が新たに関係を再構築すること。人間らしい暮らしを自ら放棄させるような、現代社会の不当な圧力からわずかでも解放されること」を実現していくことの難しさを学びました。
札幌JOCでもこのメーデーでブースを設け、大通り公園を行きかう青年に「今、社会問題で気になること」をインタビュー形式で聞いてまわりました。インタビューの結果、年金問題や高齢化社会、消費税などに関心を持っていることがわかりました。
また、去年にはなかったサウンドデモも復活!! それぞれがメッセージボートに思いを書きデモコースを歩きました。例年より街で行きかう人の反応もよく、楽しかったという声が多く聞かれました。他には、ドラムサークルやライブステージもあり、韓国からシン・ジュウク氏をお招きしてのライブペインティングは多くの人を惹きつけてメーデーに華を添えるものでした。
毎年メーデーに参加していて感じることは、自分たちの存在意義を社会に向け、何らかのメッセージとして発信していくことの大切さです。世の中そう簡単に変わらない、と言ってしまえば私たちの取り組みは無駄に見えてしまうでしょう。ですが、私たちJOCの青年にも労働環境や職場の人間関係で悩む人、就業しても能力がないという理由で簡単に会社から切り捨てられる人、性別の差異で苦しむ人がいます。
社会的大多数の意見が尊重される現代日本において、私たちは社会的少数者です。その私たちが行動を起こし、小さな声をもっと多くの人に知ってもらうことが社会を変えるための第一歩になるのではないかと私は信じています。来年もメーデーに参加したいと思います。

「Sapporo JOCによるBistro JOC」
記事担当  ゆう
8月31日のカトリック月寒教会のバザーでは、JOCとして2年ぶりに出店する事運びとなりました。
何をするか、何を提供するか、メンバー皆で話し合って、ワイン、パンケーキ、パンにチーズを乗せたおつまみ、フライドポテトを出す事にしました。それぞれ担当者を決め、試飲会や試食会を行い、メニューにはこだわりました。店の名前は「Bistro JOC」、Bistroはフランス語でカフェの意味です。
当日は8月末にしては暑いくらいで、良い天気に見舞われた事もあり、大盛況でした。
今回、私は店のチーフを務めさせていただきましたが、初参加という事もあり、分からない事がたくさんありました。しかし、メンバーや今まで関わってきた青年や高校生達、教会の方々がサポートしてくれたおかげで、無事終える事ができました。
今回バザーに参加してみてどうだったか皆で評価をした際、 「2年ぶりの出店だったが、好評で殆どの品が売り切れて良かった」「前回のおよそ倍の売り上げがあった。良い時期にできた」「差し入れのかき氷が美味しかった」など様々な声が上がりましたが、多くのメンバーが「メンバー以外の方々が手伝ってくれて、新しい絆が生まれた」と感じたようです。
こうやって私達は成長していくのだなと、今振り返って思います。とても賑やかで楽しいBistro JOCでした。協力して下さった皆さんに感謝致します。

 

柳川さんと浅田くんを札幌に迎えて
記事担当 きし
『他地域の現状を知ろう』という目的で、8月13日~16日に浅田くん(高砂JOC)柳川さん(東京JOC)が札幌を訪ねてくれました。
13日の定例会は15人が集まり1階の大きな部屋で食事と見直しをしました。この日は亮君の見直し。職場の環境、人間関係、仕事のモチベーション、将来の展望などの話を聞きました。集まりの後には浅田君、坂上君の誕生会。ケーキ、美味しかった~。
14日の翌日。心配していた雨も無く、札幌郊外のラルマナイ川で日帰りキャンプ。参加者は浅田君、柳川さん、僕、あっちゃん、亮君。ハンモックで昼寝、川釣り、焚き火。またウィンナーやおにぎりを焼いて食べたり。夜には由衣ちゃん、麻衣子さんとスープカレーを食べ、訪問の評価をしました。札幌の定例会の雰囲気が伝わった反面、大人数だからこそ「多様な視点で見る」ことはしやすいが「ひとつの側面に絞って深く見る」ことはしにくかったかもと、浅田君の感想を聞き思いました。
15日には札幌市街地観光をのんびりまわり、夕方には北1条教会で平和ミサ、平和行進に参加。神学生の方、JOCメンバー、メンバー以外の青年で飲んで食べての交流会。ケンがバッチリお洒落なお店を選んでくれました。その後ほとんどのメンバーは始発までカラオケに行ったとか。
16日、訪問に来てくれた二人は無事帰宅した様子です。
今回の訪問を通して、やはり他地域訪問は良かったと思いました。全国運動を進めていく上で各地域の現状を知るために定例会の雰囲気やメンバーひとりひとりの現状を知ることはとても大切で、それは報告書や電話、メールや伝聞だけでは補いにくいと思いました。直接会って話をする機会は今後も必要であり、『情報共有』だけでなく一緒の運動をともに作っていく『関係づくり』が大切だと感じました。今回の訪問の他各地域間の訪問の計画もあり、9/27-28には高砂JOCへの訪問もあります。日本JOCがお互いに元気になって、活発になることを祈っています。

「日本JOC全国集会2014 ~Dignity for all young workers~」

記事担当武田 勇

7月26、27日の日程で、全国各地のJOCメンバーが集まり、全国集会が行われた。
場所は、我らがJOCハウスこと、札幌働く人の家。
参加人数は、メンバーと協力者を合わせて30人くらい。札幌の他、東京、大阪、高砂、広島から集まった。久々に会う人、初めて会う人それぞれだけど、すぐに打ち解けられるのも不思議なところ。お互いに、相手を歓迎する姿勢がJOCにはあるからだなぁ、と改めて感じた。
今回の全国集会の目的は、単に交流に留まらない。各地域の現状を知ることや、JOC運動が始まった経緯、その真理や特徴を知る、また、全国チームの役割を知ること。まとめると、JOCのことをさらに知り、仲間と分かち合い、深める。そして、いちメンバーや、その中のリーダーを養成していくという目的だった。全てのテーマにおいて、一人で考えるのではなく、皆で考えて深める、という内容だった。個人的には、相手の事をよく知ることが出来て、新たな発見もあったプログラム内容だった。
上記のプログラム以外でも、皆で準備した外でのバーベキューや花火も大盛り上がりで、その後の2次会は、お酒あり、唄ありの宴で深夜まで続いた。また、皆で会場セッティングをしたり、片付けなどの作業をすることで、それぞれ得意な部分や経験を持ち寄り、刺激になる部分も多かった。教え合ったり学んだりしながら、協力して集会を開催出来たことが嬉しかった。また、周りの人に、たくさん助けられて、心強く感じる場面もたくさんあり、JOCっていいなぁ、と感動した。
2日間の最後には、一人一人がJOCに期待すること、そして、そのために自分が出来ることを発表した。私は、「いろいろな人と出会い、いろいろな経験をして、仲間と成長できる場所として、JOCに期待する」と答えた。そのためには、まずは相手の事を知っていく。
そして、仲間と共に行動して行きたい。JOC活動をする意味を、再認識出来た時間だった。そして、この全国集会を通して、自分の中で仲間意識が大きくなったのも収穫だ。

 

女子会 記事担当 ゆい

昨年からカトリック青年会と色々なイベントを合同でしていましたがゆっくり話すという機会がなかなかでず、「女の子で集まりたいよね」と話し合い6月8日に合同女子会をしました。
当日は良い天気に恵まれ、12人の女性と神父様1人で集りました。最初は何をするかを悩み色々考えましたがまずは「お互いを知ることから」ということで1人2つの質問を紙に書きそれをくじでひき質問に答えて意見交換をして深めました。ケーキを食べ和やかな雰囲気のもと、最初はみんな遠慮がちでしたが時間がたつにつれ、話を深めていくことが出来ました。私自身も青年会のメンバーとゆっくり話すことがなかなか出来なかったので女子会をきっかけにして「お互いを知る」ことが出来てよかったです。まだまだ、知らないことが多い関係ですが話す機会を増やし互いに知り合えたらと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ミニセミナー開催のお知らせ 

2014年 8月23日(土)にミニセミナーを開催いたします。

タイトル「はじめてのジェンダー」

はじめてのジェンダー

この夏、ぜひ私たちとジェンダーについて一緒に基礎から学びませんか?

セミナーの詳細については添付のチラシにある問い合わせ先、又は以下の札幌働く人の家の電話番号にお願いします。
電話/FAX:011-859-2567

 

 

韓国人アーティスト Lazypink Whale
ライブペインティングと小さなアート展 in 札幌

韓国の若いアーティストLazypink Whale(Cyin Juuk)氏を札幌に招き、海外初のアートイベントを開きます。Lazypink Whale氏は2005年、カトリック札幌教区主催の青年エクスポージャーで札幌の青年たちと出会い、その後交流が続いています。現在、絵とデザイン、パフォーマンス、空間デザインなど多様な分野で青年芸術家として、韓国国内で活躍中。
一見の価値あり!お見逃しなく!!!


★ライブペインティング
6/29(日)12時ころより30分
会場:大通公園8丁目
自由と生存の連帯メーデー in 札幌 2014 「マイペース★ふぇす」会場にて

★小さなアート展
7/4(金)-8(火)11:00-20:00 *日曜日のみ12:00開場
会場:札幌働く人の家

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札幌JOCから5月〜6月に開催される3つの企画に関するお知らせです。

5月17日(土) 札幌働く人の家
高遠菜穂子さん講演会
〜対テロ戦争とは何か〜
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5月31日(土) 北26条教会
松浦悟郎司教 憲法講演会
福音の視点から平和を考える
〜戦争できる国へと突き進む日本の中で〜
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6月29日(日) 大通公園8丁目
マイペース☆ふぇす 自由と生存の連帯メーデーin札幌2014
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札幌JOCや札幌働く人の家が協賛、又は賛同団体として参加しているイベントになります。
イベントの詳細については添付のチラシにある問い合わせ先、又は以下の札幌働く人の家の電話番号にお願いします。
電話/FAX:011-859-2567

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